pakitoのブログ

エンタメからスポーツ、ローカルなものまで興味があるものを 書いてみます。

大阪・京都に負けとらんばい! 博多には「赤い恋人」があっけん!!

★気になるニュースや話題をピックアップしてます。

写真拡大北海道のお菓子といえば、ホワイトチョコレートを挟んだ焼き菓子「白い恋人」が有名だ。これと似たような名前の焼き菓子に、関西の「面白い恋人」・「大阪の恋人」・「京都の恋人」が存在する。これらはパロディ商品と思われるのだが、なんと九州・博多にも似た名前の商品が販売されている。
その名も「赤い恋人」。焼き菓子ではないのだが、思わず白い恋人を連想してしまう。どうやら関西だけではなく、博多にも「恋人」の波は押し寄せているようである。
この商品は株式会社秋山食品(福岡県八女市)が販売している、めんたいこんにゃくだ。名前の通りに、めんたいを含んだチューブこんにゃくは赤い色をしている。
実際に購入して食べてみたところ、割としっかりとした歯ごたえがあり、ピリ辛のめんたいこが食欲をそそる。若干酒みりんが強い印象を受けるので、子どもやお酒の弱い人が食べると、酒臭さが気になるかもしれない。しかしお酒好きのお父さんは、これがあればビールがすすむこと請け合いではないだろうか。
ちなみに同社は、カレー味のこんにゃく「私の恋人」も販売している。なお、いずれの商品も登録商標を取得しているとのことだ。
「恋人」という言葉には、どうやら商品を魅力的に感じさせる魔法のようなものがあるのではないだろうか。今後はどんな「○○の恋人」と名乗る商品が登場するのか、非常に楽しみである。
写真:Rocketnews24
写真をもっと見る
関連記事
【大阪名物】ソース二度づけしても怒られへんで! 近畿ローソン限定・串かつ老舗「だるま」の弁当を食べてみた潰れそうだったけどTwitterで人気が出て復活したネパールカレー屋『だいすき日本』で食べてみたローソンだけで買える『けいおん!! 憂特製の年越しそば』を食べてみた!


http://news.livedoor.com/article/detail/6175128/
※この記事の著作権は配信元に帰属します

ついこの間、通販でメンタイを買いました。
それも、わけあり・・・なんてことで買いました。

結構、うまかったですよ。
訳ありだから、値段もかなり安くて良かったですね。

もっと、余分に買っておけばよかったな~~

2012年 激動ニッポンを100大予告する ダルビッシュ「イチロー斬り」

 ロンドン五輪が開催される2012年。日本はこの閉塞感を振り払い、復興に向けてしっかりと歩きだすことができるのだろうか。

7月に開催されるロンドン五輪で活躍しそうなアスリートを探してみると─。

 スポーツジャーナリストの谷口源太郎氏が指摘する。

「(46)男子ハンマー投げの室伏広治や(47)女子レスリングの吉田沙保里、(48)伊調馨、(49)女子柔道48キロ級の浅見八瑠奈、(50)男子体操の内村航平など、JOCはメダルが獲得できそうな選手のメドは立っているようですが、新しい選手でこれといった選手は見当たりませんね」

 では、美人アスリートと騒がれた選手は?

「オグシオコンビで北京五輪で話題になった(51)潮田玲子は混合ダブルスで池田信太郎と組み、メダル獲得を目指しますが、実力的には考えられない。(52)体操の田中理恵も暮れのトヨタ国際で最下位と惨敗。五輪も入賞が怪しい。(53)ビーチバレーの浅尾美和は五輪参加が絶望的。引退し、ひっそりと芸能界へ行くのでは」(スポーツ紙記者)

 では、なでしこジャパンはロンドンで勝てるのか。

「W杯で優勝できたからといって、安閑とはできません。日本は上位に食い込める実力はありますが、優勝争いとなると、アメリカ、ドイツ、ブラジルが実力を発揮。(54)なでしこの優勝は厳しいと言わざるをえない」(谷口氏)

 ザックJAPANの行方も気になる。サッカージャーナリストの杉山茂樹氏が言う。

「気になるのは2年契約が切れる今年秋に契約更新する意思があるかどうかという点。ザッケローニ監督にとってはヨーロッパのチームで監督を務めるほうが一流の名を与えられるだけに、(55)オファーがあれば残留しないでしょう」

 昨年暮れ、ダブル世界タイトルマッチを戦った亀田兄弟。兄の興毅は勝ち、次男の大毅は敗れた。ノンフィクション作家の織田淳太郎氏が言う。

「興毅はともかく、大毅の試合はひどかった。ロートルボクサーとの試合を画策しておいて負けるんですから、大毅の実力のほどがわかります。でも、(56)三男・和毅のボクシングセンスは一流です。作られた世界王者ではなく、本物の王者になれる逸材です」

 さて、競馬界のホープ、三浦皇成は今年こそ、GⅠを制覇できるのか。

「三浦は当初、GⅠに勝ってから結婚し、子作りするつもりでしたが、ほしのあきとの結婚が先になってしまった。(57)今年中には頑張ってGⅠを制覇するでしょう。負傷で不振だった(58)武豊もこの秋以降の騎乗ぶりを見ると、全盛時のフォームが戻ってきた。ここで一つ勝てば、再びいい馬が回ってくるようになり、復活するのではないでしょうか」(競馬記者)

 2人の日本人大関が誕生した相撲界は今年、人気復活となるか。

 元NHKアナで相撲ジャーナリストの杉山邦博氏が語る。

「私がいちばん期待するのは稀勢の里です。出稽古で苦手の琴奨菊、把瑠都を克服すれば、今年中にも(59)横綱稀勢の里が誕生しますよ。他にも久しぶりに日本人力士が土俵を沸かしてくれるかもしれない」

 プロゴルフ界をたった一人で支える(60)石川遼は依然としてイバラの道が続く。

 ゴルフジャーナリストの管野徳雄氏が語る。

「昨年は石川が優勝できなかったことで、ゴルフ場のギャラリーもめっきり少なくなった。彼は世界の主流のパワーゴルフをまねて、精彩を欠いている。まずはフォームを変えるのが先決でしょう」

 野球界も“清武騒動”が越年し、混迷しているが、ペナント的には、セ・リーグでは巨人がダントツだ。

 野球評論家の江本孟紀氏が語る。

「巨人は6球団の中で戦力が突出している。実力どおりの働きをすれば(61)ペナントレースを制することができるはず」(江本氏)

 清武前球団代表の反感を買ってまで江川卓氏を擁立する必要などなかったというのだ。

「(62)江川はもう動かないでしょうね。騒動後、日本テレビの関係者にも『当面お世話になります』と巨人入りを諦めている」(スポーツ紙記者)

 江本氏は日本シリーズは巨人─西武の戦いになると見る。昨年日本一に輝き、名実ともに球界の新盟主となったソフトバンクも、今シーズンは和田、杉内、ホールトン、川﨑らの主力投手が抜けた。

「残ったローテーションの若手だけでは50勝をカバーできない。大型外国人選手を招聘しないと、(63)日本一から一気にBクラスということも‥‥」(江本氏)

 さらには新規参入のDeNAにも手厳しい。

「(64)DeNAは選手の大幅な意識改革が必要です。球団が勝つための戦力補強をしないと、今年も最下位を独走するでしょう」(江本氏)

 プロ野球で見どころがあるとすれば、メジャーに羽ばたいたダルビッシュだ。

「(65)普通にやって15~16勝は堅い。中4日という登板間隔に慣れるだけですよ。ダルビッシュは体も地肩も強い。松坂と比べても、ダルビッシュのほうがはるかに上。(66)岩隈は技術的には10勝できる投手。しかし、シーズン通して投げたことがない投手が中4日で投げられるはずがない」(江本氏)

 まさに、メジャー組は明暗を分けるシーズンとなりそうだ。
関連記事
2012年 激動ニッポンを100大予告する お騒がせ男女2012年 激動ニッポンを100大予告する 次に脱ぐ女優2012年 激動ニッポンを100大予告する 消える一発屋


http://news.livedoor.com/article/detail/6190645/
※この記事の著作権は配信元に帰属します








kokushimusounoさん

プロ野球の新規参入条件ってどんなものがありますか?

ベストアンサーに選ばれた回答
don_umpireさん
野球協約で定められている「プロ球団として新規参入するために備えなければならない条件」は次の通りとなっています。

(1)発行済み資本総額が1億円以上の「日本の法律に従って設立された株式会社」であること。
つまり発行済み株券の時価総額が1億円以上である「日本の株式会社」でなければなりません。ですからプロ野球に所属する12球団全てが「株式会社」の法人格を持っています。外国の株式会社はそもそも日本のプロ野球には参入できないのです。
ちなみに「1980年現在の既存球団」については日本の法人格を持っていれば資本総額規定の適用をうけませんので、現行球団の中でこの条件を絶対に満たしていると断言できるのは2005年に新設された「東北楽天ゴールデンイーグルス」1球団だけです。
(2)資本総額の51%以上を日本国籍を有する者が所有していなければならない
日本の法律に従って設立された株式会社であっても、外国人の資本が大半を占めていてはいけません。
球団の株式は株式市場には上場されず、実質的に球団を運営する「親会社(当然こちらも日本の株式会社)」が所有することによってこの条件をクリアしています。
(3)野球試合興行を行うことが出来る規模の専用球場を所有している事
プロ野球はプロスポーツ興行なので、利益を挙げるための条件が整っている事が絶対条件です。
いくら資金力が豊富にあっても肝心のフランチャイズとなるべき野球場が数千人規模の観客収容能力しかないのでは興行として成立するだけの利益を上げられません。また、公認野球規則で「最低限必要な球場の広さ」が既定されていますからこの条件も満たした球場でなければなりません。
ただ横浜ベイスターズや広島東洋カープのように「公営球場」をフランチャイズとしている球団もあり、これについては「既存球団への配慮」や「専用利用をする事が可能であるので保有していると同等にみなす」などの措置が取られているものと思われます。

上記の条件を全て満たしている事をプロ野球実行委員会とオーナー会議に申請して「新規参入資格」の審査を受け、これが受け入れられて初めて「新規参入」の手続きを取る事が可能となります。
この際に親会社が「プロ野球を持つにふさわしい経営体質・業務内容であるかどうか」も併せて審査されるのは言うまでもありません。

新規参入の手続きの段階になって生じるのが「加盟に関する納入金」なのですが支払い総額30億円という巨額なものです。
内訳は以下の通りとなっています。

(1)預かり保証金・・・25億円
これは球団の経営が破綻したり、何らかの理由で株式の大半が日本人でない者の手に渡ったり、チームがらみの不祥事が発生したりするなどの理由で球団が参加資格を失った場合などに選手やコーチなどを救済する目的に使用される資金として供託しなければならないものです。協約上は10年間球団経営を続けていく事ができた場合には球団に返還されることになっています。
(2)野球振興協力金・・・4億円
野球振興基金への寄付金として納付するものです。
どのように使われているかは公表されていないようです。
(3)加入手数料・・・1億円
新チームが入ってくれば事務手続きは当然増える事になるので当然、増えた分だけの事務手続きにかかる費用が発生します。
これを賄うのが加入手数料であると考えれば合っていると思うのですが、1億円もの巨額の事務手数料がかかるとなるといったいどんな手続きにいくらかかっているのか疑問に感じますね。

上記の金額を承認されてから30日以内に支払わなければなりませんから、30億円もの巨額の支出を経理処理する事によって親会社の経営に悪影響が及ぶ事は必至です。「投資に見合った経済効果を得られない事業」に投資していては会社は存続していけませんから、プロ野球チームを所有する事が可能な企業は東証一部に上場する優良企業でさえ「ほんの一握り」という事になるのです。現状では30億円もの支出に耐えられるのはおそらく「トヨタ自動車」だけでしょうね・・・。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1016234780
※この記事の著作権は配信元に帰属します

このニュースを見ると、今年もいろいろありそうです。
ロンドンオリンピックがきになりますが、スポーツ記者はいろんなことを言ってます。

しかし、それなりに取材し、見聞きしているから言えるのでしょうね。

今年もスポーツを良く見ておこうと思いますね。



インフルエンザ

★興味のあるニュースやおもしろことや変な話題をお届けします。

japantokyono1さん

インフルエンザ

ベストアンサーに選ばれた回答
pasokon_kcfglcrt3892さん
インフルエンザについてですね。
インフルエンザは、「強い全身症状から始まり、主に気道を侵し、強い感染力により短期間に速やかに流行が拡大するインフルエンザウイルスによる急性の伝染性感染症」と定義されます。
インフルエンザという用語は14世紀のイタリアのフィレンツェで、「寒さの影響」「星の影響」を意味する言葉としてインフルエンツァ(influenza)と呼ばれていたことがその起源の様です。インフルエンザにはA型、B型、C型の3つのタイプがあります。A香港型、Aソ連型などが有名です。その年により流行する型が変わります。またやっかいな事に同じ型でも毎年微妙に形を変化させますので、以前にインフルエンザにかかってできた免疫も役に立ちません。毎年かかる可能性があるのです。インフルエンザには大流行のたびに名前がつけられているので、1918年のスペイン風邪(H1N1)、1957年のアジア風邪(H2N2)、1968年のホンコン風邪(H3N2)、1977年のソ連風邪(H1N1)などが有名です。
インフルエンザと普通のかぜ(普通感冒)の違い:インフルエンザにかかると39℃以上の発熱、頭痛、関節痛、筋肉痛など全身の症状が強く、あわせて、のどの痛み、鼻汁などの症状も見られます。更に、気管支炎、肺炎などを併発し、重症化することが多いのもインフルエンザの特徴です。また、インフルエンザは流行が始まると、短期間に小児から高齢者まで膨大な数の人を巻き込むという点でも普通のかぜとは異なります。更に、普通のかぜが流行しても死亡する人はあまり増えませんが、インフルエンザが流行すると、65歳以上の高齢者での死亡率がふだんより高くなるという点でも大きな違いが見られます。かぜ症候群は、くしゃみ・鼻水・鼻閉・咽頭痛・咳・痰などの呼吸器系の症状と発熱・頭痛・全身倦怠・食欲不振などの全身症状、嘔吐・下痢などの消化器症状などがいろいろな組み合わせで見られる疾患と定義されます。これを病型として分類するとインフルエンザ、普通感冒、非細菌性咽頭炎、咽頭結膜熱、急性気管支炎、異型肺炎などとなります。簡単にいうなら、インフルエンザは鼻汁・咽頭痛・咳などの症状のほかに高熱・全身倦怠・頭痛・腰痛などの全身症状が強いもの、普通感冒は、主にくしゃみ・鼻汁・鼻閉などの上気道の症状が顕著で発熱などの全身症状は軽いものとなります。
http://www.yakujien.com/Pages/infl.html


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1231714262
※この記事の著作権は配信元に帰属します

インフルエンザについて、知っているようで意外と知らないことが多いですよね。
とにかく、注意が必要ですよね。

普通の風邪と似ている症状が多いですけど、
高齢者にとっては命取りになる可能性もあるということですから、要注意ですね。

うがい、手洗いは普段からマメにやっておくことが大事です。
これからはじめるCFD